関西一円を対象に建物の調査診断・設計・工事監理等、マンションの維持管理に関する総合技術コンサルタントとして、様々な支援事業を行うNPO法人です。
集合住宅維持管理機構タイトル
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マンションドクター®
特定非営利活動法人
集合住宅維持管理機構
一級建築士事務所
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〒530-0044
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TEL:06-4800-0230
TEL:078-261-1107
FAX:06-4800-0240
(事務局までの道順PDF)
第11回マンションライフフェア「集住フォーラム2009」
〜ストック時代の豊かなマンションライフをめざして〜
「国土交通省マンション等安心居住推進事業」採択事業
建築士会継続能力開発(CPD)認定プログラム(6単位)
下記の催しは終了しました。多数のご参加をいただき、ありがとうございました。
なお、当日のテキストを1部2,000円で販売しています。
ご希望の方は、NPO法人集合住宅維持管理機構事務局までご連絡ください。
■開催日時
   2009年11月7日(土) 10:00〜17:30
■会  場
   大阪市立住まい情報センター 3階ホール
(大阪市北区天神橋6-4-20 地下鉄「天神橋筋6丁目」駅下車 3号出口より連絡)
■参 加 費
   無料(資料代 ¥2,000)
■後援依頼団体(順不同)
大阪府、大阪市、大阪市立住まい情報センター、大阪市マンション管理支援機構、兵庫県、神戸市、
神戸市すまいの安心支援センター、京都府、奈良県、住宅金融支援機構近畿支店、
財団法人マンション管理センター、財団法人大阪21世紀協会、社団法人大阪府建築士会、
NPO法人全国マンション管理組合連合会、日本マンション学会
■プログラム
§1.ながくたのしく住み続けるためのコミュニティ(10:15〜12:00)
□「マンションにおけるコミュニティの重要性」
  講師:梶浦恒男(特定非営利活動法人集合住宅維持管理機構理事長)
□4つの管理組合によるコミュニティ活動の報告
□パネルディスカッション

§2.マンションストック活用から見た制度上の課題(13:00〜15:30)
□「マンション改修・再生をすすめるための法制度の課題」
 講師:長谷川洋(国土交通省国土技術政策総合研究所住宅研究部住環境計画研究室室長)
□ケーススタディ「ストック活用の事例やストック活用から見た法規制の課題」
1)楠ヶ丘マンション〜建て替えの検討から改修へ(伴年晶 (株)VANS)
2)向ヶ丘第一団地〜URストック改修実験プロジェクトの実践(星田逸郎 (株)星田逸郎空間都市研究所)
3)マンション改修相談事例から見た法制度の問題点(集合住宅維持管理機構主任専門委員)
□パネルディスカッション
 
§3.機構のマンション改修25年(16:00〜17:30) (集合住宅維持管理機構主任専門委員)
□コンクリートは何年もつか〜中性化の研究発表
□外壁塗膜は剥がさなければならないか〜付着強度調査の研究発表
□ながくすみ続けるための改善改造事例紹介
■当日の模様
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